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久々に・・・

社会人になり、忙しい日々をすごしてますが、SAやると大声出して騒いでいいストレス解消になるので、時間作ってちょくちょくやってます。

そんな中、久しぶりにいいダイジェストが取れたのであげておきます。



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お疲れ様でした!

いっぱいいっぱい戦いました。
cwを数え切れないほどしてきました。

そして、今日、私はラストバトルに挑みました。
初戦は不戦勝、2回戦はstyx、5-10で敗北。
彼らは強かった。
ああ、こういうのがあがっていくんだなと。改めて思い知らされた。
でも、酔っ払いは本当に強くなった、そして、俺がここまでやってこれるとは思わなかった。

springは出たかったが、時期がひどいwww入社目前のどたばた時期に、参加することは難しいだろう。
入社後もどうなるか、正直分からない。
だが、私は決断した。
クランマスターは続ける。。と。

そして、ここに宣言する。
2012年1月28日、3時50分
酔っ払い固定化計画を一時、終了とする。

酔っ払いは通常のクランと化し、気の赴くままにcwをするクランとなるだろう。

ハエさんは今後、クランの管理人のおじさんとしてマッタリ生きていこうと思います。
正直、いろいろな事に疲れましたwww

これを見たら、引退やあああああって炎上するんだろうなーw

まあ、引退はしない、しかし、隠居はする。
俺にはかなえたい夢があるから、それを叶える為のキッカケ作りにSAの世界に出てみた。
そして、その為の布石は完了した。
次は、それを活かしていく時期だ。。

酔っ払いにはもっと強くなって欲しいし、出来る事なら、共にもっと成長していきたかった。
しかし、俺は社会に出る時間が来てしまった。

無念だ・・・






まぐれは毎日続きます!!

どやぁ(*´ω`*)

完結編~Eternal memory~

ついにログインに成功しました
皆さん、お久しぶりです。
そして、あけましておめでとうございます。

ぼんじょ~るの~ちゃ~お~じろ~らも~で~す←

ついに、完結編まで来ましたね。
お待たせいたしました。

では、さっそく始めましょう。

日に日に利用機会が増えていた、サブクランですが、ある日ついに古参の二人が引退しました。
元々、イン率的にその二人でもっていたようなクランでしたが、二人も引退し、マスターも忙しくてほとんど来ない日が続いていました。

私とSRの子は抜けて、サブクランで即席をしながら、様子をみようという結論に達しました。

その後、私は密かに今まで付き合ってきた人間で特に気に入った数人を選抜し、クランに誘いました。
そしてその頃、数が足りないときによく助っ人に誘うようになっていた男達がいました。
当初、自分の知り合いはほとんどが一線を退いており、誘えそうな人がいませんでした。そこで、彼女が古い友人二人を助っ人によく呼んでくれ、クラン戦をしていました。
そう、彼らこそ伝説の低スペスナイパーDiarと巷の有名人むーちゃでした。

ノリが良くあい、よく一緒にcwを共にしていました。
クランこそ違えど、活動時間以外はずっと呼んで、cwに付き合っていてもらっていたと思います。
設立時期のcwを支えてくれた助っ人達です。

そして、基本50前後つりから始まり、50前後では中々に勝てるようになり、インもそこそこに安定してきた頃、クラメンの一人が、ガチでやりたいと言う様になって来ました。
しかし、当時の私の考えはまだ早いというのが本音でした。固定するには時間帯が合わなさ過ぎるということ、ガチでやったとして、ついていける程全員が、成長していないと判断していたからです。
彼とは度々ぶつかりました。
確かに、かって当然のようなcwは楽しくないというのは理解できます、ぎりぎりの勝負をして必死でやって、そして勝ったときの達成感や充足感が、無制限釣りの魅力でしょう。私も確かにそう思います。
しかし、当時は無制限と打ち合って、打ち勝てるメンバーは一人か二人、無制限をやってみたいという気持ちが全員が全員向いていなかったので、先送りにしていました。

そんなある日、いつものようにその件について口論になりました。

少し熱くなった私は、現状の方針に納得できねえなら、やめちまえよ!と、言ってしまいました。

彼はそれを受けて、クランを去っていきました。
確かに彼は上手だった、才能が有るんだなと感じるプレイヤーだと私は思います。
そして、いつか現状に納得できなくなるな~とも思っていました。
彼はどんどん成長していきますが、成長スピードは人それぞれ。彼はクランの誰よりも早くある程度のところまでたどり着いていました。

それなら・・と、常日頃、不満を漏らしていたのは知っていたし、確かにいつまでも50前後をさせておくにはもったいない逸材でした。だから、私はあえて、ああ冷たい言い方をしたのです。うちを出ていき、無制限の環境に身をおくことで、きっと今よりももっと成長すると思うから。このまま、うちにおいておくよりは、もっと色んなクランを周ってくることが彼のためになると思ったから。

そうして、彼は出て行きました。

ちょうど時を同じくして、ある男が出入りしていました。

ж不動心жです。
よくcwをするゴーストのささやきのナイファー(勝手に思ってるだけ)でした。

当時はさん付けを強要され、ふどさんと呼ばされていたが、今ではすっかり私の食用肉になってしまった男です。

少しずつ銃の人脈が増えていきました。
ナイファー時代に知り合った、幼女ハンターみのーーん、みのーーんを軸に更に広がった強い方々。


私のコンタクトリストも200は届きそうな頃、そろそろガチでやるか・・となってきました。

本格活動から1年くらいがたった時期のことです。
ついに伝説のゲイスナイパークロスを我が幕僚に引き込みました。
こうして、完成したSR専2の状況!!

作戦を考え、基本配置をつくり、無制限と主にcwをやり始めました。
最初はやはり、ぜんぜええええええええええええええん打ち勝てませんでした。

50前後に当たるHSが無制限には当たらないんですねえええ!なぜか!
それはなぜか!!
打ち合い中に体を振ったり、足を止めて打ち合うことをほとんどしないからでしょうね。
HSラインに置く、よくやりますよね。
しかし、無制限に頭を当てようと思ったら、線じゃなく点に合わせられないとHSは当たらないと思います。
凄いトリッキーに移動をしながら進んできたり、段差を使ってずらしながら打ち合ってきます。
ならば、ラインで当てることは難しく、そのときそのときに瞬時にスッと頭に合わせ直せないとHSは当てれないわけなんどすな。それがまあ~難しい。。
まあ、私の持論なんですけども。
最近も全然、出来てませんから、無制限にはやっぱ頭当てれないですね。やっぱAKかなーと思ってみたり。

まあそんなこんなで、いろいろな大会にも出場し、ブロック決勝で負けたり、3回戦で負けたり、まあいろいろやってきたわけっすよー(適当

今回のSACTLwはねぇ、スナイパーが一人ねぇ緊急で実家かえちゃってねぇ、絶望に打ちひしがれながら泣きながら一生懸命練習AKしたんだけどねぇ、4回戦でねぇ、Homelessにねぇ負けちゃったねえー
そのねぇ、対戦相手のねぇGatineetさんっているんだけどねぇ、OSUで日本人では希少なランキング2桁の人でねえ、夜中酒飲みながらOSUしてたら、出会ったからねええええええええええ
さっきはどうも!^^^っていってやったじぇええええw

まあ、大会頑張ってくださいなどと会話を交わして、フレンドになりますた。


もっといっぱい書こうと思ったんだけどね、疲れちゃったから、最後に対談をかいて〆るね!

旭日新聞社:サドンアタックというゲームをどのように捉え、プレイしてきましたか?


Sabbah:サドンアタックってゲームは、年齢層が広くてね、いろんな世代の人と気軽にゲームをしながら交流が出来るゲームだって思ってる。いろんな人がいるし、いろんな職業の人がいる。
ただ、一緒にゲームをやるだけじゃなくて、もっとこれをキッカケに色んな話を聴いたり、年上の人に相談をしてみたり、そういうこともしてみると凄くいいと思う。

Sabbah:特に社会人と学生がよく交じり合うこのゲームは、学生がこれから社会に行く上で必要な知識やためになる話を聞いたりすることも出来ると思う。
ゲームをゲームとして使うのではなく、ゲームをしながら、自分の成長に役立ちそうな話とかそういうのを大人たちから引き出していって、あわよくばリアルなお付き合いまでさせてもらえると、自分の世界観って凄い広がると思うんだ。
前提として同じ趣味を持っているわけだから、話が合わないって事はないとおもうしね。

Sabbah:僕は就活の相談とか、フレンド社長さんとかちょっと偉い人とかにしてみたり、職くださいWWWなんてささやきしてみたり、いろいろ交流してみたんだw
さすがに職はくれないけど、結構勉強になること教えてくれたし、真剣に聞いてくれる子には大人もやっぱり教えてあげたくなるしね。
僕はね、こういうつながりってとても大事だと思うし、ネットだからって侮れない部分があるとおもうんだ。

Sabbah:確かに、おや?って使い方をしている方々もいるようだけど、うまく使えばこのゲームって価値観の幅が広がるゲームだと思うんだ。
僕はサドンアタック大会の練習活動しながら、就活もしてました。夜は全力で遊んで昼間は就かつしてた。
この発散が、やっぱり就活にストレスを感じないコツだと思う。

記者:なるほど

Sabbah:おかげさんで、6月に内定いただいてこうして遊びまくってるんだけどもね。

記者:はははww

記者:では、クランマスターをやっていったうえで、辛かったこと嬉しかった事、よければ醍醐味も教えてください。

Sabbah:辛いことはやっぱり、喧嘩したり分かり合えなくて、抜けて行ったりするときですかね。嬉しかった事はハエさんが皆、好きだから、一緒に大会でたいって思ったり、頑張って活動してるんですよ!って自分のやってきたクラン運営を評価されたときですかね。
醍醐味は、自分の集めたメンバーと自分が率いてるクランが評価されたときはやっぱり、クランマスター冥利に尽きますね。

記者:やっぱり、何かやりがいを感じるからこそここまで続けてこれたのですね。

記者:最後にあなたがクラン運営で一番大切にしてることを教えて下さい。

Sabbah:クラメンは皆、僕の家族。子供みたいなもんです。年下が多いしね。あ!僕、21なんだから偉そうな事いえないけどねw40代の人もいるし、ちょこっとうえのお兄さんみたいなcmもいます。やっぱり、皆がいるからここまでやってこれたし、設立時から今日までずっと付きあってくれた、らびぃさんやすたーりっとさんを初めとしたメンバーの皆さんには感謝しています。
大事なことは、CM一人一人が個の性格を持った人間です。ネットを介してであれその前提は覆りません。
だから、人間関係だって生まれます、好き嫌いがあります。その中でうまくやっていけるように僕が間に入って、うまくやる。時には何時間も相談に乗ったり、けんかもします。クラメン一人一人を思いやること。
それに尽きます。

記者:貴重なお話ありがとうございました。これから、社会に出てもクラン運営と仕事の両立を頑張ってください。

Sabbah:ありがとうございます







24261392.jpg









































*この対談は自演です。










中編後半

なんか、最近よくブログの続きをせかされます。
意外にいろんなやつに見られているんだなと思うと、濡れてきます。

さて、本題に入ろうと思うんですが、その前に皆さんはSRの必要性ってどう考えているでしょうか。
いなくても勝てるっしょ、いやいないとホントに守れる気がしない、勝てる気がしない、きっかけが作れない。
様々な考えをお持ちだと思います。

私はその当時、必要性をまざまざと感じていました。
そんな時期の話です。

前にいたクランには当たり前のようにたくさんのスナイパーがいました。それこそ、こぞってやりたがるくらいたくさんのSR適正がある人がたくさんいました。
だからでしょう、私はSRがいて当たり前、自分が進む先にはもうSRが死んでいるのが当たり前でした。

しかし、ここは違った。
なんとか試行錯誤し、SRを掻い潜るか撃破しなければならない。
ロングレンジで撃ち殺されたり、置かれて殺されたりして、喘いでいたのをよく覚えています。

新天地のクランで過ごし1ヶ月ほどが過ぎた頃、蝿の行き先を嗅ぎつけた昔のクランの仲間が俺を頼り、クランに入れてくれと殺到してきました。ただ、足を引っ張っていただけなのに、私と一緒にcwをやるのが面白いから、一緒にやってて楽しいから、そんな理由で続々と私を尋ねてくれてきたのは本当にうれしかった。
まったり静かなクランが、私が来たおかげで、急に人が増え始めました。小さな規模のクランだったはずが、いつの間にか巨大なクランに少しずつなっていきました。

しかし、それでもSR専の確保だけは思うように進まなかった、なかなかSRだけをしたがり、やってくれる人は見つからないものです。そして、ある程度の実力を求めてしまうと、もうなかなか見つかりません。

主力の何人かが、SR専がこのまま見つからない状態なら、俺ももうやめようかなーと言い出しました。
これはまずい、そう考えた私は全力でSR専探しを始めました。
野良での募集や、○バゲー、M○xi、某SNSサイトなども使い、いろいろな手段を講じて、一人のスナイパーと出会いました。
出会った当時はkd48、そして女の子でした。
最初はフレンドをすることから始めました。ただSRしかほんとに使えないらしく、今の現状にこれほど向いている逸材はいないと思い、私は全力で勧誘をしました。QSの腕はすさまじく、私はそのSRに惚れました。
そして、その子こそが後に酔っ払いGaMerSのSRを持ち、私と5000戦以上を共に戦った相棒でした。

説得に説得を重ねました、訳合って聞き専だということ、人見知りだということ、私は全てをcmに話し納得してもらいました。三顧の礼なんてものじゃないくらい、私は食い下がりました。
そして、ついに、じゃあ、試しに入ってみるという条件で彼女はMeilleurに入隊しました。

念願のSRを確保し、皆のやる気もあがり、cwも勝率があがっていきました。
しかし、頼ってくる知り合いを次々といれ、少しずつ人口が増えていった結果、人間関係のこじれを生んでゆくことになるとは、当時の私は知る由もありませんでした。

人が増えると、対人トラブルも出てくる。
それはこのクランも例外ではありませんでした。
ただひたすら、突っ込み勝手に死んでいくやつ、そして開口一番に言うせりふがらぐいいいいいでした。
CMはいい加減、いらいらの限界を超えていました。

私はその頃、念願のデスクトップPCをてにいれ、水中もプレイできるすばらしい環境で、徐々に実力を伸ばし始め、現状のつりに満足できなくなっていました。
優秀なSRも確保でき、現状でのcwやクランの状態に満足がいかなくなっていた数人の私を含めた古参の3人でガチでやりたいときや、うざくてうざくてどうしようもないときの避難場所に使うクランにしようとサブクランを作りました。

そのクランこそが、酒マークを冠し、意味不明なタグをつけ、階級がやたらにたかい廃人クラン

酔っ払いGaMerS

たまたまポイントがいっぱいあった俺が設立資金を出しただけで、俺がマスターとなったこのクランは、様々な偶然が重なり誕生したのでした。

このクランが無制限釣りクランになり、配置、戦術、どこのマップでも3種類以上は赤の取りにいける作戦がある、ガチガチガチ思考なクランになる、約2年前のことでした。

              To be cotinued 後編~2度目のマスター、そして今へ~



プロフィール

TRu

Author:TRu
Game:GranadoEspada
Name:TRu
Party:Glitters☆彡
HouseLv:61
お世話になった党
Bunny♪Turtle、Salvatore

OSU
NAME:shark008
Lv:92
ACC:86.60

雀龍門
NAME:shark
段位:5段
四麻平均順位:2.437
三麻平均順位:1.880

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