FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

完結編~Eternal memory~

ついにログインに成功しました
皆さん、お久しぶりです。
そして、あけましておめでとうございます。

ぼんじょ~るの~ちゃ~お~じろ~らも~で~す←

ついに、完結編まで来ましたね。
お待たせいたしました。

では、さっそく始めましょう。

日に日に利用機会が増えていた、サブクランですが、ある日ついに古参の二人が引退しました。
元々、イン率的にその二人でもっていたようなクランでしたが、二人も引退し、マスターも忙しくてほとんど来ない日が続いていました。

私とSRの子は抜けて、サブクランで即席をしながら、様子をみようという結論に達しました。

その後、私は密かに今まで付き合ってきた人間で特に気に入った数人を選抜し、クランに誘いました。
そしてその頃、数が足りないときによく助っ人に誘うようになっていた男達がいました。
当初、自分の知り合いはほとんどが一線を退いており、誘えそうな人がいませんでした。そこで、彼女が古い友人二人を助っ人によく呼んでくれ、クラン戦をしていました。
そう、彼らこそ伝説の低スペスナイパーDiarと巷の有名人むーちゃでした。

ノリが良くあい、よく一緒にcwを共にしていました。
クランこそ違えど、活動時間以外はずっと呼んで、cwに付き合っていてもらっていたと思います。
設立時期のcwを支えてくれた助っ人達です。

そして、基本50前後つりから始まり、50前後では中々に勝てるようになり、インもそこそこに安定してきた頃、クラメンの一人が、ガチでやりたいと言う様になって来ました。
しかし、当時の私の考えはまだ早いというのが本音でした。固定するには時間帯が合わなさ過ぎるということ、ガチでやったとして、ついていける程全員が、成長していないと判断していたからです。
彼とは度々ぶつかりました。
確かに、かって当然のようなcwは楽しくないというのは理解できます、ぎりぎりの勝負をして必死でやって、そして勝ったときの達成感や充足感が、無制限釣りの魅力でしょう。私も確かにそう思います。
しかし、当時は無制限と打ち合って、打ち勝てるメンバーは一人か二人、無制限をやってみたいという気持ちが全員が全員向いていなかったので、先送りにしていました。

そんなある日、いつものようにその件について口論になりました。

少し熱くなった私は、現状の方針に納得できねえなら、やめちまえよ!と、言ってしまいました。

彼はそれを受けて、クランを去っていきました。
確かに彼は上手だった、才能が有るんだなと感じるプレイヤーだと私は思います。
そして、いつか現状に納得できなくなるな~とも思っていました。
彼はどんどん成長していきますが、成長スピードは人それぞれ。彼はクランの誰よりも早くある程度のところまでたどり着いていました。

それなら・・と、常日頃、不満を漏らしていたのは知っていたし、確かにいつまでも50前後をさせておくにはもったいない逸材でした。だから、私はあえて、ああ冷たい言い方をしたのです。うちを出ていき、無制限の環境に身をおくことで、きっと今よりももっと成長すると思うから。このまま、うちにおいておくよりは、もっと色んなクランを周ってくることが彼のためになると思ったから。

そうして、彼は出て行きました。

ちょうど時を同じくして、ある男が出入りしていました。

ж不動心жです。
よくcwをするゴーストのささやきのナイファー(勝手に思ってるだけ)でした。

当時はさん付けを強要され、ふどさんと呼ばされていたが、今ではすっかり私の食用肉になってしまった男です。

少しずつ銃の人脈が増えていきました。
ナイファー時代に知り合った、幼女ハンターみのーーん、みのーーんを軸に更に広がった強い方々。


私のコンタクトリストも200は届きそうな頃、そろそろガチでやるか・・となってきました。

本格活動から1年くらいがたった時期のことです。
ついに伝説のゲイスナイパークロスを我が幕僚に引き込みました。
こうして、完成したSR専2の状況!!

作戦を考え、基本配置をつくり、無制限と主にcwをやり始めました。
最初はやはり、ぜんぜええええええええええええええん打ち勝てませんでした。

50前後に当たるHSが無制限には当たらないんですねえええ!なぜか!
それはなぜか!!
打ち合い中に体を振ったり、足を止めて打ち合うことをほとんどしないからでしょうね。
HSラインに置く、よくやりますよね。
しかし、無制限に頭を当てようと思ったら、線じゃなく点に合わせられないとHSは当たらないと思います。
凄いトリッキーに移動をしながら進んできたり、段差を使ってずらしながら打ち合ってきます。
ならば、ラインで当てることは難しく、そのときそのときに瞬時にスッと頭に合わせ直せないとHSは当てれないわけなんどすな。それがまあ~難しい。。
まあ、私の持論なんですけども。
最近も全然、出来てませんから、無制限にはやっぱ頭当てれないですね。やっぱAKかなーと思ってみたり。

まあそんなこんなで、いろいろな大会にも出場し、ブロック決勝で負けたり、3回戦で負けたり、まあいろいろやってきたわけっすよー(適当

今回のSACTLwはねぇ、スナイパーが一人ねぇ緊急で実家かえちゃってねぇ、絶望に打ちひしがれながら泣きながら一生懸命練習AKしたんだけどねぇ、4回戦でねぇ、Homelessにねぇ負けちゃったねえー
そのねぇ、対戦相手のねぇGatineetさんっているんだけどねぇ、OSUで日本人では希少なランキング2桁の人でねえ、夜中酒飲みながらOSUしてたら、出会ったからねええええええええええ
さっきはどうも!^^^っていってやったじぇええええw

まあ、大会頑張ってくださいなどと会話を交わして、フレンドになりますた。


もっといっぱい書こうと思ったんだけどね、疲れちゃったから、最後に対談をかいて〆るね!

旭日新聞社:サドンアタックというゲームをどのように捉え、プレイしてきましたか?


Sabbah:サドンアタックってゲームは、年齢層が広くてね、いろんな世代の人と気軽にゲームをしながら交流が出来るゲームだって思ってる。いろんな人がいるし、いろんな職業の人がいる。
ただ、一緒にゲームをやるだけじゃなくて、もっとこれをキッカケに色んな話を聴いたり、年上の人に相談をしてみたり、そういうこともしてみると凄くいいと思う。

Sabbah:特に社会人と学生がよく交じり合うこのゲームは、学生がこれから社会に行く上で必要な知識やためになる話を聞いたりすることも出来ると思う。
ゲームをゲームとして使うのではなく、ゲームをしながら、自分の成長に役立ちそうな話とかそういうのを大人たちから引き出していって、あわよくばリアルなお付き合いまでさせてもらえると、自分の世界観って凄い広がると思うんだ。
前提として同じ趣味を持っているわけだから、話が合わないって事はないとおもうしね。

Sabbah:僕は就活の相談とか、フレンド社長さんとかちょっと偉い人とかにしてみたり、職くださいWWWなんてささやきしてみたり、いろいろ交流してみたんだw
さすがに職はくれないけど、結構勉強になること教えてくれたし、真剣に聞いてくれる子には大人もやっぱり教えてあげたくなるしね。
僕はね、こういうつながりってとても大事だと思うし、ネットだからって侮れない部分があるとおもうんだ。

Sabbah:確かに、おや?って使い方をしている方々もいるようだけど、うまく使えばこのゲームって価値観の幅が広がるゲームだと思うんだ。
僕はサドンアタック大会の練習活動しながら、就活もしてました。夜は全力で遊んで昼間は就かつしてた。
この発散が、やっぱり就活にストレスを感じないコツだと思う。

記者:なるほど

Sabbah:おかげさんで、6月に内定いただいてこうして遊びまくってるんだけどもね。

記者:はははww

記者:では、クランマスターをやっていったうえで、辛かったこと嬉しかった事、よければ醍醐味も教えてください。

Sabbah:辛いことはやっぱり、喧嘩したり分かり合えなくて、抜けて行ったりするときですかね。嬉しかった事はハエさんが皆、好きだから、一緒に大会でたいって思ったり、頑張って活動してるんですよ!って自分のやってきたクラン運営を評価されたときですかね。
醍醐味は、自分の集めたメンバーと自分が率いてるクランが評価されたときはやっぱり、クランマスター冥利に尽きますね。

記者:やっぱり、何かやりがいを感じるからこそここまで続けてこれたのですね。

記者:最後にあなたがクラン運営で一番大切にしてることを教えて下さい。

Sabbah:クラメンは皆、僕の家族。子供みたいなもんです。年下が多いしね。あ!僕、21なんだから偉そうな事いえないけどねw40代の人もいるし、ちょこっとうえのお兄さんみたいなcmもいます。やっぱり、皆がいるからここまでやってこれたし、設立時から今日までずっと付きあってくれた、らびぃさんやすたーりっとさんを初めとしたメンバーの皆さんには感謝しています。
大事なことは、CM一人一人が個の性格を持った人間です。ネットを介してであれその前提は覆りません。
だから、人間関係だって生まれます、好き嫌いがあります。その中でうまくやっていけるように僕が間に入って、うまくやる。時には何時間も相談に乗ったり、けんかもします。クラメン一人一人を思いやること。
それに尽きます。

記者:貴重なお話ありがとうございました。これから、社会に出てもクラン運営と仕事の両立を頑張ってください。

Sabbah:ありがとうございます







24261392.jpg









































*この対談は自演です。










スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

自演乙WWWWWWWWWWWWWWWWWWW

No title

文才あるよな・・・はえさん・・・
プロフィール

TRu

Author:TRu
Game:GranadoEspada
Name:TRu
Party:Glitters☆彡
HouseLv:61
お世話になった党
Bunny♪Turtle、Salvatore

OSU
NAME:shark008
Lv:92
ACC:86.60

雀龍門
NAME:shark
段位:5段
四麻平均順位:2.437
三麻平均順位:1.880

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。